王寺町の![]() 私たちのまちのことを、もっと知ってください。 |
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奈良県 |
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王寺町 |
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明治22年に町村制が実施され、当時の藤井村と合併、そして現在の礎となる「王寺村」が生まれました。 |
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和(やわらぎ)の鐘 平成元年に設置され、聖徳太子の十七条の憲法第一条「以和為貴」(和をもって貴しとなす)の精神を引継ぎ地域のシンボルとして、また地域のアイデンティティを確立するために設置されました。 |
みちびきの像 昭和31年に登校途中の小学生の列にトラックがつっこみ下級生をかばおうとした上級生と下級生の2人の尊い命を奪うという惨事がありました。「もうこのような悲惨な事故を起こさないで」という願いを込めて、交通安全のシンボルが建立されました。 |
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町花:さつき 常緑性小低木で原産地は本州中部以西九州までとされています。 この花は王寺町に育ちやすく、また愛好者が多く、長期間楽しませてくれます。 |
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町木:梅 落葉中木で原産地は中国。花は香り高く実は食用になります。 この木は町制施行日である2月11日頃に花を咲かせます。 また「梅は百花のさきがけ」と言われ、王寺町のますますの発展をイメージしています。 |
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町章 王は王寺の頭字を使い、○はローマ字のOJIの頭字を使い、平和を愛好する精神と、限りない将来の発展を意味づけています。 また、現代の交通機関は、○すなわち車輪であり、交通に恵まれていることの表現であり、画きやすく表しています。 |
町民憲章
わたくしたちは「和の鐘」がなる王寺の町民です
元気ではたらき豊かなまちにしましょう
きまりをよくまもり住みよいまちにしましょう
未来をつくる子供のしあわせなまちにしましょう
道路も川も草もきれいなまちにしましょう
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王寺町町歌 |